あなたも今日でトキヤ推し

一ノ瀬トキヤを推したら人生変わった人のブログ ※当ブログに掲載の画像、動画、引用文の著作権はすべて権利所有者に帰属します。

LOVING千秋楽でトキヤがHAYATO様やってくれた、そして私は本当のマモクラに。

大阪ではただのトキヤ担
名古屋はトキヤに会いたい7割で参加、でも参加して宮野真守さんも好きなんやと気づいたトキヤ担
仙台1日目で宮野真守というジャンルが好きなんやと気づいたトキヤ担であり新米マモクラ。

 

千秋楽ではどうなってしまうんやろう?

大阪ではただのトキヤ担やったあたしが、今ではもう完全に、宮野真守という個人の存在に惹かれて、宮野真守さんとチームマモのLOVING!というライブに来たくて、私は千秋楽に臨んだ。

 

千秋楽はスタンドの右側やけどセンターステージに近い席やった。隣には4、50代のおばさまもペンライト持って参加してて、まもちゃんは幅広い層から人気があるんやなあと実感。

あたしもパーカーを着てシュシュつけてリストバンド付けて、マモクラみたいな格好して参加!

 

仙台は初めてのアリーナ公演やった

センターステージからの目線は初めて、というかアリーナ公演が初めてやったから、ステージ二個あるのがもう既に新鮮。
センターステージが光の海に浮かぶ島みたいに見えて、そこに立ってる宮野真守さんがアイドルというか、ほんまに神様に見えて、この時の景色は忘れられへんなぁと思った。

 

あと、仙台1日目はメインステージの右端の席やったから、センターステージがメインのパワーオブラブなどが近くで観れたのがすごい嬉しかった。こうやって色んな目線で楽しめるのいいよな。

 

まさに一ノ瀬トキヤのソロステージ

シャイン~プリンスミックス~は、昨日宮野さんが「トキヤさんに歌って踊ってもらった」と明言しはったから、今日はその通りに、”一ノ瀬トキヤのシャイン”として観ようと思ったねんな。そしたらもう、やっぱりトキヤちゃんやなぁと。大阪で初めて観た時に感じた「トキヤっぽいなあ」は、間違いではなかった。だってほんまに一ノ瀬トキヤが歌って踊っててんもんな。トキヤっぽいじゃなく、あれは紛れも無い一ノ瀬トキヤ。


そう思うと微笑みながら泣いてた。嬉しくて。すごい王子様やった。やっぱりトキヤちゃんは最高のプリンスや。
すごい愛を感じるよな。ほんまにほんまに宮野真守さんに感謝やし、一ノ瀬トキヤちゃんにも感謝。

 

じゃあ今日はもう泣いても良いよねってことで、テンペストでは本気で泣いてしまった。だってこれで最後やと思ったらさぁ・・・
音也を思うトキヤの気持ちが宮野真守を通してダイレクトに伝わってくる。
紫と赤のライト、そして「空よ虹を描け」の七色の光を観た瞬間、ぶわっと涙が溢れて来た。
優しい同行者さんが背中をさすってくださった。ありがとうございます。

 

半裸事件

そして半裸事件・・・・・・
凄かったですね・・・
両肩脱いで、背中を見せながら去っていった宮野真守さんのことが忘れられへん。めっちゃ美しい背中。ごっつい色気。はぁ・・・

 

千秋楽のトキヤちゃん、そして・・・

ほんでから『今日のトキヤちゃん』

 

ついにLOVING!全公演にゲスト参加したね。

今日はもうまもちゃん「プリンスと言えばうたプリ」と明言してしまってたから、まず「あっこれ円盤あかんくない…?」と思った。
もうここで泣いてた(笑)あかん(笑)
その間もトキヤちゃんは話し続けてて、
「私も皆さんのことを愛していますよ」とのこと。号泣・・・・・・だってほんまにトキヤちゃんのこと大好きやからさぁ・・・・・愛してるなんか言われると・・・・・・


でも泣いてる暇なんかなかってん。
客席からトキヤちゃんに「HAYATOやってー!」との声。
トキヤちゃんはそれを「え?HAYATO?」と瞬時に拾って、そして、そして、事件は起きたんだ・・・

 

「みんなぁーおーはやっほ〜〜!」

 

死ぬかと思った。

 

「今日はぁ〜僕のライブ楽しんでくれてるかにやぁ?」

 

もう勘弁してくれとすら思った。

 

「そう言えばこんな衣装着てたね!」
スペシャルごきげんで〜♪」

 

舞台では、HAYATO様が最後のシングル晴天おはやっほーを歌いながら、キラッキラで、ぴょんぴょん飛び跳ねてて、それがすごい高さで、やっぱりHAYATO様は天使なんやなぁと思った。

 

トキヤちゃんが、プリライでのBe the light !を経て、HAYATOも自分の一部、HAYATOこそ原点。そう思えるようになったからこそ、今こうして、トキヤちゃんがソロステージで、急に客席からふられてHAYATO様を出来るんや。そういう一ノ瀬トキヤのアイドル観の歴史も見えた。


それを可能にしてくれたのが宮野真守さんなんですよね。だってまもちゃん、6年も前に1回歌っただけのHAYATO様の歌も、チラッと見ただけの衣装も覚えてた。

 

そして極め付けのこの言葉。

「トキヤとは一心同体みたいなもんだからね」

涙が止まらんかった。

宮野真守さんが、わざわざこのLOVING!全公演に、一ノ瀬トキヤをゲストとして呼んだ意味。

 

プリライであんなけ泣いてた事も引っかかってた。きっと一ノ瀬トキヤとして伝えきれてない思いが有ったんやろうと思う。それを伝えられるのは一ノ瀬トキヤと一心同体の宮野真守だけやから。宮野真守さんの中で、一ノ瀬トキヤという存在が、そんなにも大きいものやったなんて。


だって、宮野真守としてのジャンルを確立してる今、一ノ瀬トキヤをゲストに呼ぶ理由はないやろ。そこには絶対に伝えたい愛があるからやろ。

実際あたしは、トキヤ担やから宮野真守さんを知った。昔からその名前を知ってたのは知ってたけど、一番のきっかけは一ノ瀬トキヤやった。


テンペストが聴きたいからってだけの理由であたしは去年10/29に神戸へM!に参加した。でも行くにあたって勉強するために宮野真守さんのアルバム、あるだけ全部TUTAYAで借りて聴いた。そこで初めてオルフェ、カノン、シャイン以外の宮野真守さんの曲を聴いた。

あたしの宮野真守さんとの出会いのきっかけは、一ノ瀬トキヤなんです。

 

でもそれが気に入らん人もおるよね。

 

トキヤ担に厳しいって事は知ってた。
宮野真守にトキヤを見ることはタブーやって事も知ってた。
だから最初はそんなマモクラさんにめっちゃ気を遣った。
M!ライブ会場では、トキヤ担とわからんように紫がいっさいないようにした。
でもなんか、それって、一ノ瀬トキヤという存在の否定、そして一ノ瀬トキヤをあんなに魂削って演じてくれた宮野真守さんを否定するようで、ちょっと寂しかったねんな。

 

何でここまで気を遣わなあかんねんやろう。 もっと胸張ってライブ行きたいなあ。そう思ってた。

 

そういうのもあって、マモライに遠ざかってたのもあった。行くとマモクラさん達に対して紫に気を遣わなあかんし。それこそ隠れキリシタンみたいなさ。だから、今年もライブあるけど行けんくてもいいや、ついでにファンクラブももう継続せんとこう。そう思っててんな。

 

「僕と出会ってくれてありがとう」

でも、今回、全公演に一ノ瀬トキヤを連れてきてくれた宮野真守さんが言った言葉がこれ。

この言葉であたしは救われてんな。

 

どんなきっかけでもいい、トキヤ担から入ってもいい、今ここに、宮野真守のライブに来てくれてることにありがとう。そういうことなんかなって。

 

「トキヤとは一心同体みたいなもんだからね」

 

トキヤ担やからって周りに気を遣うことも、後ろめたく思う事もない、そして一ノ瀬トキヤをタブーにする事はない。だってトキヤは宮野真守と一心同体なんやから。そういうことなんかなって。

 

まもちゃんが、マモクラの間で一ノ瀬トキヤがちょっとタブーなとこあるってこと、知ってるんか知らんのかはわからへんけど、今、このタイミングで、一ノ瀬トキヤを全公演に連れてくるって、絶対に深い意図と覚悟があるやんか。全公演やで。思いつきじゃない。誰でもわかる。まだ熱心なマモクラじゃない私でもわかる。

こういう事言うと、トキヤ担が何言うとんねん、お前なんかまだマモのこと何にも知らんくせに。
そう思う人もおるやろうと思う。
でも、トキヤ担やからこそ見える宮野真守さんの思いもあるねん。


ほんまに私は救われた。
一ノ瀬トキヤも好き、宮野真守も好き。それでいいんやって思えた。
もう何にも偽る事もない。好きなものは好きや!!!!
むしろ、一ノ瀬トキヤと一心同体な宮野真守さんのことを好きにならへんわけないし、宮野真守さんと一心同体の一ノ瀬トキヤを好きにならへんわけがなかったねんな。

 

 

 私は今回のLOVING!で、トキヤの事をもっともっと好きになったし、ほんまに心からマモクラです!ラフピ会員です!と言えるようになれた。

 

トキヤのソロステージを観れたこと。
ツアー毎にトキヤの言葉を聞けたこと。
HAYATO様として歌って踊ってくれたトキヤを観れたこと。

トキヤ担として、全ての夢が叶いました。
正直ほんまに、トキヤ担名利に尽きる。
生きててよかった。推しててよかった。

 

そして、宮野真守さんのトキヤへの愛を感じました。
ここまで宮野真守さんがトキヤのことを大切に思ってくれてたのが嬉しかった。

マモクラの中にひっそりと根付いた一ノ瀬トキヤという存在のタブー視が原因で、マモクラになれないトキヤ担やった私が、今回の宮野真守さんの粋な計らいのおかげで、マモクラになれた。トキヤのこと好きでも、宮野真守のこと推しても良いんや。そう思えたねんな。

 

だから私は、これから本腰入れて私なりに宮野真守さんを応援していこうと思います。まずは財布の中身カラにして会場でファンクラブ継続してきた。アルバムも買った。ライブDVDもポチった。

そしてそんな宮野真守さんと一心同体の一ノ瀬トキヤちゃんのことは、これまでと変わらず全身全霊をかけて応援していきます。まずはアリスネットでもう一本ゲーム購入。

 

この感謝の気持ちを、恩返ししていきたい。

 

LOVING!

大阪名古屋仙台仙台と参加して、宮野真守さんの愛で、私の中の宮野真守観が大きく大きく変わった公演でした。

 

ありがとう一ノ瀬トキヤちゃん。
ありがとう宮野真守さん。

仙台でもトキヤちゃん来たけど完全に宮野真守さんのファンになった。

私は”宮野真守”が大好きやと気付いた名古屋の後。トキヤがゲストで来るからとい名古屋参加前にあった下心はもう無く・・・ただ純粋に宮野真守に会いたい!マモランドに行きたい!!ほんまにそう思った。

 

走れケツメル

ケツメルは考えた。必ず、かのライブを観に仙台まで行かねばならぬ。宮野真守を見に、そしてゲスト参加の一ノ瀬トキヤを見に行かねば、死んでも死に切れぬ。
ケツメルは、敬虔なトキヤ担である。M!で宮野真守のファンクラブに入会していながらも、今までトキヤのためだけに命とお金をかけて暮らしてきた。けれども、大阪でラビング初参加し、ついで参加した名古屋で、ケツメルは、宮野真守の、宮野真守個人のファンとなった。
ケツメルは考えた。その日は日勤なので仙台には行けぬ。でもそんなものは関係なかったのでケツメルは仙台へと走った。仙台の飛行機が売り切れたが、それでも諦めずに東京まで飛んで、そこから新幹線に乗り換えて仙台に走った。


そして、ついに辿り着いたのだ、

 

ゼビオアリーナ仙台!!ラビング仙台!!!!千秋楽の地へ〜〜っっ!!!!!!!


仙台1日目。

スタンドながらも最前列それも目の前にはステージ先端という神席。


今日は!絶対に!泣かない!!と心に強く決めて参加。
何故って、名古屋は実質最前列で序盤から泣きすぎて記憶が飛んでもうて、もったいないな〜〜と少し後悔したから、近いからこそ今回は絶対に見届けると決めたねんな。

 

もうね。スタンドと言えども目線はまもちゃん達と一緒やし、向かって右側のステージ端やからほんっまに目の前。とにかくめちゃくちゃ近い!!

 

uhhとか、いつもは割と正面からが多かったねんけど、今回は運転席側からの目線やったから、まもちゃんが乗り込むところが見えたし、とにかく脚が長い・・・!ケツ小せえ・・・!ばっかり思っとった(笑)ほんっまに美脚!!

 

ほんで!僕のマニュアル!!!今回のアルバムで一推し曲と言っても過言ではない。
セクシーなダンス、ソファーでしゅぱしゅぱねっとり組まれる長い脚、シーツ、マイクスタンドプレイ、とにかくセクシーなダンス!!(2回目)の中に、可愛いにゃんにゃんの振り付け・・・しんどい・・・あたしの大好きなもんが詰まってた・・・それがめちゃくちゃ近くで観れたのがほんまに嬉しくて興奮した。


そして、キラッキラでエレガントなシャイン!
大阪で初めて観たときから「トキヤちゃんが歌ってるみたいや」と思ってたリミックス、そしたら仙台で初めてまもちゃんが「プリンスミックスのシャインはトキヤさんが歌って踊った」と明言され、あたしの耳が都合のいい解釈したんかなとびっくりした言葉やった。あれはほんまに、トキヤちゃんがステージに立ってたんや・・・涙。(この日は泣かへんかったけどっ)


テンペストでは、まもちゃんがトキヤを降ろして、蹲りながら、苦悩してるところ。そこにいつもグッとくる。どうやったら音也を救えるのか、みんなで前に進めるのか、悩んでるねんな。そして七色の光に照らされるまもちゃんもといトキヤちゃんの姿も、ステージが近いからそれらを全部目の前で見届けることが出来た。あたしの中でテンペストが完結というか、まもちゃんの表情まで生で見ることが出来て、トキヤちゃんの心情がしっかり伝わってきました。
ありがとう、宮野真守さん。

 

そして今日のトキヤちゃん

「皆さん、楽しんで頂けていますか?」
「私に、会いたかったですか?」
「私も皆さんに会いたかったです」

 

私に会いたかったですか?


私に会いたかったですか?


「私に会いたかったですか」!?
会いたかったーーーーー!!yes!!!!

 

 

ちょっと女王様みたいな訊き方やねん。
足組んで訊いてくんねん会いたかったですか?って。
すごいよ。
するほうよりさせる。
愛するより愛させる一ノ瀬トキヤやったよ。
知られてんな・・・あたしがいつもトキヤちゃんのことしか見てないこと・・・。

 

いつもは『今日のトキヤちゃん』で号泣してしまって、何て言うてるか覚えてないし、涙で前が見えへんくて、ステージのトキヤちゃんの姿を見れてなかったことがほとんどやったけど、仙台1日目はもう全部見てたよ!こんな近くで!全部・・・!!ここで1つの夢が叶った気がしました。
ありがとう、一ノ瀬トキヤちゃん。

 

カルデラ

ほんでトークコーナーはもうこれ。

「バス、るーぷる、あきう、・・・カルデラ!」

子音に「う」が付いてて、まもちゃんがずっとうの口(笑)めちゃくちゃわろた(笑)これ言葉じゃうまいこと伝わらへんねんな、顔芸が必要。

カルデラ!は雅マモルのハッ!の顔。これだけ書いとけばいけるやろ。円盤で盛大に笑ってほしい。


まもちゃんとだーまえさんの蔵王チーズの歌も最高やったな〜〜〜〜とにかく仙台1日目めちゃくちゃ笑った記憶しかない。(笑)だーまえさんの「まもちゃん聞いてる?」がすげーイケボでかっこよかった。まもちゃんの「それは一度味わってみたいもんだぜ」もすげーイケボでかっこよかった。でも笑った。

 

あとミュージカルコントの歌がめっちゃ好き。
とにかくとにかく歌が上手すぎる。鳥肌立つ。
チームマモ全員ってのもいいよなぁ。

 

ほんでな・・・ここから仙台1日目自慢タイム

まもちゃんと目があった回数 4回
のすけさんと目があった回数 無限
木原さんと目があった回数 3回
まもちゃんにディープKissKiss貰った 1回

 

やばくない?
さらっと書いたけど相当やばくない?

 

全てはKiss×Kissやねん。
まもちゃんがステージ右端に来てくれてその時にまず1回目があってる。
ほんでそのままそこで歌ってくれてる時、違う方向向いて柵に手をかけて歌ってはったねんけど、それでもほんまに近くてうわぁと思いながら見ててんな。
ほんでまもちゃんが「誰にいこっかな〜〜」ってKissKissする人を探しててんな。
その時もうあたしは、日々鍛えたこの腕の筋肉でピンクのペンライトをここぞとばかりにブンブン振ったわけよ。ぶるああああああ

 

そしたら…


まもちゃん…と…目が合っ…待って…あっ…!


「君に んちゅ…Kiss」

 

もうこれは断言出来る。
自信がある。


私に!!狙い撃ちやった!!


だってしっかり目が合うほど近かたねんもん!!

絶対に私と目が合ったままKissKissくれた!!(2回目)
これは断言出来る(2回目)。ほんまに。盛ってない。
同行させて頂いた方も「貰ってましたね!」とお墨付き。やっぱりそうやんなーーアーーーーーーーーーー!

こんなんさぁ・・・狙い撃ちでKissKiss貰ってさぁ・・・好きにならんわけなくない・・・??

だってほんま宮野真守さん私のことだけ見とったねんもん。あの瞬間だけはあたしと宮野真守さんとの時間やったわけやん(誇張表現)
はあーーーーーずるい。やられたなって思った。

そんでトロッコでも1回目合って、最後もっかい右端に来てくれた時に目合ってさ・・・すごいよ・・・すごいよ・・・

 

のすけさんとは恋されガールで、なんならずっと一緒に踊ってた。ずっとのすけさん右端に来てくれて右端のスタンドずっと見てくれてたから・・・可愛かったすごく・・・まもちゃんが「皆ここまでできたあー?」の時とかめちゃくちゃうんうんって頷いてて、右端のスタンドの我々を見てできたー?って顔してた。可愛かった。可愛かった。

まもちゃんがセンターステージにおる時、木原さんが右端に来てくれた時に右端の我々を見てくれてた。目も合った。ギター弾いてる木原さんめちゃくちゃ近くで見れて嬉しかったです。ニィって挑戦的な笑み浮かべてギター搔き鳴らしてんのすげーかっこよかったです(カルデラおじさんやけど・・・)。

とにかくね…仙台1日目は近かったから!いろんな人と目が合った…凄かった…とんでもなかった…

 

千秋楽は私、どうなると思う?

名古屋にもトキヤちゃんが来た。そしてわかったこと。

 実質最前列

次いで名古屋にも参加。

今回は一階12列目の通路側ということもあって、もうこれはほんまにあかんかも知れんねと言う話しかしてなかってんけど、もうね、ほんまに死んだねん。初めてこんな震えた。

だってな、マモライ始まるやん、お立ち台目の前に置かれたやん、そしたら、視界の左端にある入り口から宮野真守さんがね、長い脚で颯爽と現れたわけよ。目の前を通ったわけよ。

 

その距離、実質最前列。というか最前列より近い。

 

声も出んかった。
あまりにも現実味がなくて、しっかり立たれへんかった。手を伸ばすとかいう思考回路もなかった。ただただキョトンやった。

だってほんまに目の前やってん。
普通に人と話す距離より近かったねん。

 

そっからもう、目の前のお立ち台立って、宮野真守さんはこっちに背中を見せてはったねんけど、ここまで宮野真守さんの背面を見つめることもないやん、とにかく感想が「背が高い顔が小さい脚が長いケツが小さい太もも綺麗すごいな本物の宮野真守や」

 

近すぎただーまえさん

そして佐野さんとだーまえさんがまじで目の前やって。同行させて頂いた方の「だーまえや・・・!」の声に、だーまえさんが振り返りながらニコって微笑んでくれ、目が合ったねんけど、まじでまじでかっこよくて、ほんまにキュンとなって、えっほんまに恋するけどってなった。そして連れてってくれた同行者さん「佐野さんめっちゃいい匂いした」とのこと。

そこでもう全ての記憶が消し飛んでて、全くペンライトなんか振られへんし、キョトン顔で口元抑えて突っ立ってた。というか早速泣いたねんそこで。

 

だって近過ぎて全体が見られへんぐらい近かったねんもん!!!!!!!!!!
お立ち台立つまで、宮野真守さんがあまりに近過ぎて顔しか見えへんかってんもん!!!!!!
だーまえさんも同じく近過ぎて振り向きざまの笑顔がドアップやったんやもん!!!!

 

泣くやろ普通に。普通に泣くやろ・・・

 

泣くといえばテンペストでも常にボロ泣きよ。
のスポットライト、のスポットライト。
もうそこに立ってたのは一ノ瀬トキヤさんと言っても過言ではないのではって思っていいのかなと。それでも許して貰えるのではないかなと。大阪からの心境の変化ですね。
こんなにも人って泣き続けられるんやって感じでした。すごく静かに泣いたけど、涙が止まりませんでした。

 

今日のトキヤちゃん

そこから、今日もしトキヤちゃんが来てくれたら、ちゃんと、何て言ってたかと、ステージのトキヤちゃんをしっかり目に焼き付けようって思ってたねん。大阪で記憶喪失になってもうてるから。

でも、わかっててもあかんかった。

プリンスの下りから、また記憶喪失。

ただ、トキヤちゃんが「My Little Little Girl」って言うたことだけは覚えてるねん。
だってほんまに、トキヤちゃんがあまりにも喋るから、もうまた訳わからへんなって、息するのがやっとやし、またまともに見られへんかったし(MLLGの時にちらった見れた)、とにかく大阪でも名古屋でも「皆さん、楽しんで頂けていますか?」は言ってたと思うねん。ほんまトキヤちゃん何て言ってた?誰か教えてください・・・・・


でも宮野真守さんが「ちょっとトキヤ!喋りすぎだよ!」みたいな事を言ってたような気がするねんけど、こんな尊いことある…?宮野真守さんと一ノ瀬トキヤさんが会話して、同じステージに共演してるんやで?もう無理ではない?厳しめではない???私はいまどの次元にいるのか???

 


結論:宮野真守も一ノ瀬トキヤも、現実ということ。

今回のLOVING!というライブ、まさにマモランド。

私はM!で初めて宮野真守さんのライブに参加したので、これが2度目のマモライやねんけど、ほんまに遊園地のアトラクションのようやった。くるくるいろんな場面があって楽しくて、全てにおいて最高やったと思う。とにかく宮野真守さんという最高のエンターテイナーの魅せる全てのものが見れたと思ってる(なんて偉そうな事は言えない立場やけど…)。

 

”マモライ”という一括りではなく、”LOVING”!という新ジャンルを確立してしまったのではとすら思う。やってしまったよ宮野真守さん・・・

正直、私自身が引き返しのきかんところまで来てしまったように思う。

 

私はトキヤちゃんが好きや。アイドル一ノ瀬トキヤに全てを捧げてる。全身全霊トキヤちゃんが大好きや。
でもそういうのと宮野真守さんが最高というのは、ほんまに別!!なんです!!!

 

宮野真守と一ノ瀬トキヤを同一視する事は、やっぱりあかん事やと思ってる。宮野真守さんは宮野真守さんやし、一ノ瀬トキヤさんは一ノ瀬トキヤさんやろ。

でもそうは言うても、なぁ。・・・その気持ちも少しはわかる。私も心のどっかである。だって二人はめちゃくちゃ声が似てるから(あえてこの言い方をします)。だから自分でも、その辺はあんま考えんようにしてた。

 

だからこそ今回のこの宮野真守と一ノ瀬トキヤの”共演”は、私の中ではほんまにほんまに凄いことやった。
二人が完全なる個として、同じステージに立ったこと。
こんなにも意味のある、そしてこんなにも素晴らしいことがあるのか。

 

キッカケを言えば、トキヤちゃんが好きやから宮野真守さんのライブに行った、という所から始まった人なので、心のどっかで「M!で楽しすぎて思わずラフピに入るまで宮野真守に魅せられたけど、私って、トキヤちゃんが好きやから宮野真守さんの歌聞いたりライブ行ったりしてるんかなぁ?宮野真守さんのファンですって、胸張って言えるのか?」ってずっと思っててん。
実際、ステージにゲストとして来てくれたトキヤちゃんにこんなにも興奮してるんやもん。

ファンクラブイベントだって、東京やからという理由で行かへんかったけど、実際はそこにモヤモヤしてたからやと思うねん。

ほんまにそれは、距離的な理由だけ??
東京なんていつでも行けるやろ、だからそれは都合の良い言い訳では?
あかんと思いつつも、心のどっかで宮野真守に一ノ瀬トキヤを重ねてるから宮野真守さんが好きなのでは??もとい、好きと思っているのでは??

果たして私は”一ノ瀬トキヤと声が似てる宮野真守”のファンなのか、”宮野真守”のファンなのか。

自分でも、ここがわからへんかったね
ん。


「あたしは一体、誰のファンなんやろう?」


でも、今回のLOVING!でわかった。

私は、一ノ瀬トキヤが大好きだ!!!
そして、宮野真守が大好きだ!!!!!

 

この二人に全く別の魅力を感じて、個として推しているんやとやっと気付いた。それは他でもない、今回のL!のステージで共演した宮野真守さんと一ノ瀬トキヤさんが気付かせてくれたんですね。

 

あたしはほんまに、宮野真守さんに関してはニワカもニワカです。
歌だって、振り付けだって、マモクラおきまりの何かだって、今までのライブだって、全然知らん。


でも、これからは、しっかり”宮野真守”に向き合って行こうと思った。

やっと宮野真守さんのファンになれた気がする。ラフピ会員やって、胸を張って言えるような気がする。

 

いつもどこかマモクラさんに後ろめたさを感じてたのは、ここが引っかかってたからなんやな。M!の時も絶対に服とか小物に紫色を入れへんようにしてたし。

 

まだまだ宮野真守さんのことは知らないことだらけやけど、一から知って行こうと思ってる。

最後にまた目の前まで来てくれて、目が合った(と思ってる)こと、めちゃくちゃ笑顔で手を振ってくれたこと、もう一生忘れません。

 

ありがとう一ノ瀬トキヤ。
ありがとう宮野真守
ありがとうLOVING!

大阪にトキヤちゃんが来た。

マモライがあるのはもちろんわかってたし、琴 今年も行こうとは思ってた。でも大阪しか応募してなかったし落選・・・
でもまぁ仕方ないかぁ、ぐらいやった。

 

マモライ当日。マモライのため大阪に来てた盟友なりちゃんが「譲渡あるよ」って同行を見つけてくれて、ほんなら行こか?と、急遽参加が決まったのでした。今から考えるとなりちゃんほんまありがとうな!!

 

「・・・トキヤさんがね」

シャインで、トキヤちゃんならこんな感じで歌って踊るんかなぁとか思い始めて、その間のテンペストへのMC(ってか曲へのつなぎ)の時の「今宵は・・・」とか「ありがとうございました」「それでは次の曲、聴いてください」などの辺りで、語感とか話し方とか声のトーンなんか・・・なんか・・・・・とは思ったねんけど、いや、これは宮野真守さんや、同一視はしたらあかん、失礼や、と思って、考えへんようにしててんな。

まぁテンペストはトキヤが音也へと思いを綴った曲やから、多少はそういう風に見ても良いんちゃうかってことで、少しはトキヤちゃんとして見ても良いよなとは思っててんけど、やっぱり宮野真守さんのファンの方からしたら、そういうのは不快なんちゃうかなぁと思って、赤のペンラ振りながら泣いてしまったけど、そこにおるのは”トキヤが音也への思いを綴った曲を歌う宮野真守さん”として見ててんな。

 

ほんでシャインとテンペスト終わってMC。
シャインは「エレガントでプリンスなリミックスバージョン」と宮野真守さんが言うてはって、プリンスというワードに、あー宮野さん、朧げに喜ばせようとしてくれてるねんなぁ、愛を感じるなぁと思いながらも、私がマモライのグッズ一切身につけず(急な参加で物販行けてない)、紫のリュックに画伯ブローチつけてたこともあり、周りから見たらトキヤ担やとバレバレな格好してたから、宮野真守さんのファンの方からしたら、そんな人がプリンスという単語に待ってましたとばかりにキャーキャー言うのってやっぱり不快なんちゃうかなと思ったねんな。だから自制心働いてほんまにニッと口角ちょっと上げる事しか出来ひんかってんけど、そしたら宮野真守さんが「・・・トキヤさんがね」

 

「トキヤさんがね」

 

もうここからほんまに記憶が無くって、というか宮野真守さんがプリンスと言いだした辺りからちょっとドキドキして思考停止してたから前後の記憶がほんまにないねんけど、とにかくそのあとステージに立つトキヤちゃんが「皆さん、楽しんでいってくださいね」的なことを言うてくれた。もうほんまにこの辺パニックでステージのトキヤちゃんの姿も見れてないし、トキヤちゃんが何て言ってたかちゃんと覚えてないねん。


だってこれは宮野真守さんのライブやから、これで泣いたりはあんまり良くないことやって頭ではわかってんねんけど、やっぱり涙が止まらんくて、でも静かにしなあかんから必死に身体折って周りの不快にならんように声殺して泣いた。

そしたら会場から「トキヤー!」って声がしてきて、えっそれは良いの!?大丈夫なん!?あそこにおるのはトキヤちゃんで良いの?ってそこでまた色々考えてて、あたしもトキヤって言いたい、って思ったけど、あたしの周囲が誰もトキヤって声出してなかったこともあり、いやあかん、やっぱり周りの宮野真守さんのファンの方々からしたら不快なことなんかもしれん、って「トキヤ」って声を出すことをずっと我慢しててんけど、会場中のトキヤを呼ぶ声が大きくなってきて、せっかく大阪にトキヤちゃんがおるのにって、ありがとうを言いたくて、もうこれが最後かもしれん、やっぱり我慢できひん、ってなって、一言だけ呻くように「トキヤ」って声を出した。


もうそしたら我慢してたもんが全部溢れてきて、涙がほんまに止まらんくなってしまって、もう次の曲に行こうとしてるのに、どうしようもなくて。そしたら隣のお姉さんが「大丈夫ですかっ?」って肩ぽんぽんしてくれて、ああやっぱり宮野真守さんのファンって優しいなぁと思った。ここでも愛を感じた。


結局もうそこからしっかり記憶なくて、やっと復活し出したのがTRANSFORM。この曲は宮野真守さんの歌う曲の中でも1番好きと言うても過言ではないくらい好きで、G!の円盤でも何回も見てしまうねんけど、振り付けも大好きやし、シャインのカップリングという事もあるし、あのオオカミ男な衣装がすごい似合っててかっこいいし、なんかちょっとハロウィン缶バッジのトキヤちゃんを彷彿とさせて・・・・・・
いつか生で見たい聴きたいと思ってたけど、まぁ無いなと思ってたから、満月が現れてオオカミの遠吠えがした瞬間、もう信じられへんくって、イントロでもう嬉しさ爆発してしまって、赤のペンライトで思いっきり応援した。振り付け好きすぎてもう覚えてるんちゃうかってぐらいやから、あれが生で見て聴けたのがもう信じられへんほどに嬉しかって、ひとつの夢が叶った瞬間やった。 

 

宮野真守さんの全てのパフォーマンス、ミュージカル風コント、ダンサーさんやバンドメンバーさんのパフォーマンス、もう全てにおいて感じたのは

 

『愛』

 

とにかく愛に溢れたライブやったなと思った。
正直観てない人からしたら、何いうとんねんって思うかもしれん。でもほんまに愛しかなかった。ほんまにおっきな愛に包まれたライブやった。あたしはエライもんを見てしまった・・・ 

 


総括:やっぱり宮野真守さんってすごいなと。

 

あたし、一年前に「どうせプリライ行かれへんねんからテンペストを生で聴きたい」という極めてうたプリ的な理由で神戸のマモライに行ったのが始まりやねんな。
宮野真守さんの曲も、うたプリに関わってる宮野真守さんの曲しかしらんかったし、こんな動機で行って申し訳なかったねんけど、参加するにあたって、ツイッターの優しいマモクラさんに「この曲は聴いておいた方がいいのありますか?」と事前勉強はしてんな。そこで、あ、いい歌多いなって思ったし、純粋に宮野真守さんの声が大好きやから、いざ神戸のマモライ行ってみると、もうすんごい楽しくて、ほんで急遽富山のマモライにも参加して。気がつくといつのまにかラフピ会員になってた。それほど宮野真守さんのライブは楽しかった。そこにトキヤ担やからって気持ちは全然なくて、宮野真守さん本人が素晴らしい人やなっていうのが一番大きい。

思うのは、宮野真守さんって”最高”を常に更新し続けるなぁってこと。
宮野真守さんのことまだまだ全然知らんし、マモライ参加歴も2回目のツアーやし、ラフピ会員って言っても”マモクラ”なんて言えるほどの熱心なファンでもないから、こんな事言える立場でもないけど、ほんまに宮野真守さんってパフォーマー、エンターテイナーとしてすごいと思う。(小並感でごめん)


だからこそ今回、その素晴らしい宮野真守さんの大阪のライブで、トキヤちゃんが来てくれたっていうのがあまりに衝撃で、とにかく嬉しかった。

あたしよく、地元大阪にトキヤちゃんがソロライブで来てくれる夢(妄想)みててんけど、まさかそれが現実になるなんて思ってもみんかったねん。
プリライ以来にステージのトキヤに会えた、今回は泣いてない、トキヤちゃん楽しそう、来てくれてありがとう、大好き、って気持ちが溢れてきて、泣きながら、あたしここまでトキヤちゃんのこと好きかよって。こんな泣く?こんな好きなん?みたいな。自分でもここまでトキヤのこと大好きやったんやなって気付いた。

 

LOVEING! とにかく愛、全て愛。

こんな楽しくて幸せやったライブは他に知らんし、あたしが見たいと思ってた宮野真守さんが全部見れた最高のライブやった。とにかく円盤を見てくれって感じ。ほんまに見たいもん全部見れた。あたし、記憶喪失なって名前すら忘れたとしても、この日のことは絶対に覚えてる自信がある。

 

ありがとう、宮野真守さん。
ありがとう、一ノ瀬トキヤちゃん。

トキヤ担から見た、LOVING!

これから、大阪、名古屋、仙台、千秋楽と参加したLOVING!の、トキヤ担から見た感想と回顧録を綴っていきます。

各公演、それぞれ終わった日に書きました。
だから、各公演で思いや感じ方、見方が全然違います。その視点や気持ちの移り方も含めて読んで頂ければなぁと。

 

ジョージ・ケツメルはトキヤ担です。2年目くらいかな。
今まで声優には全く興味なし、リアルのアイドルや芸能人にハマったこともなし。
リアルでも2次元でも、その時好きになれるのはただ一人。掛け持ちが出来ひん性分。だからトキヤ担じゃなくなる時、それはリアルに彼氏ができた時やと思うし、アニメオタクはとっくに卒業してるので、トキヤ担卒業したらもう、二度と2次元の世界に戻ることはないと思うほど、一ノ瀬トキヤにかけてる。お金も時間も。つまりこの20代前半の人生を、一ノ瀬トキヤに捧げてます。

 

マモライはM!で初参加。その時ラフピに入会するも、1年経って継続を迷っている感じ。そんな私が今回のツアーでどう変わったのか。次からぼちぼち書いていきますので、お暇があればちらっと読んでみてくだせえ。

約束のひまわり畑

「母さん。俺、来たよ。約束のひまわり畑 

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つーことで去る7/24、千葉県にある音也の約束のひまわり畑に行って参りました。(2ヶ月前の話やけど忘れへんようにちらっと書くわっ)

 

雨女、さすが生憎の雨。前日はあんな晴れてたのにね…

タクシーに乗り込みまして、着くとけっこうな数の人が!やっぱりうたプリ界隈の人もけっこういるな〜!といった感じ。みんな猫ちゃん連れてた。

 

ひまわり畑が公開されるのはこの日がラストってことで、お持ち帰りオッケーやったねんけど、もうかなりの数のひまわりが刈り取られた後やった。うう〜お持ち帰りしたかった・・・と思いながら我が家のロソアイたんと撮影。

 

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かわいい・・・最高にかわいい・・・ 

 

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 おんぷくんっぽいひまわりもいた(ひまわりくん?)

 

そこで、そこらにおったひまわり畑のおじさんが「つぼみだけど水にさしてたら咲くから」と言ってひまわりの芽をくれた。ほんまに咲くんかなぁ?と思いながらもあたしはこれを大阪に持ち帰り、シャニストのドリンクのカップに生けて毎日眺めてみる。なるべく陽当たりのいいところ・・・と思って窓際へ。やっぱりひまわりには太陽が似合う・・・

 

3つつぼみがあったけど、やっぱり水だけじゃ弱いみたいで、どんどん枯れてしまった。あーやっぱりあかんかなぁと思いながらも残った1つのつぼみを育てること数日。

 

ついに念願の約束のひまわりの花が咲いたよ〜〜!!!

 

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ご覧の通り小さくて茎も枯れかけやけど、綺麗なひまわり花を咲かせてくれました。強いね。

 

 

あたしにとってNDは闇でも何でもなく、新しい音也の魅力を開花させた曲やと思ってる。

 

あたしの中の一十木音也って、太陽みたいにキラキラ!明るい!影がない!という解釈じゃないねんな。何か暗いものを背負ってる感じ、そこからふと見せるハッとするほどの影のある表情、影と光…そこって音也のセクシーさで、魅力やと思っているので…それ引っくるめて一十木音也じゃないですか…!

だからあれを「闇落ち」っていうのが、あたしにはほんっまにわからん。あれを闇と言われるのが、音也的に一番恐れてることでは?と思います。音也はずっと笑ってなくてもいいよ。笑ってるだけが音也じゃないからな。

いっぱい悩んで苦しんで、辛いことを乗り越えた今の一十木音也は、最強です。

 

話が逸れましたが、音也が辛いことを乗り越えて新たな輝きを開花させたひまわり畑に行けて、ほんまに良かった!次は晴れた日に行きたい・・・

 

 

シャニスト初日は焼け野しんのすけなのか?《後編》

ようやく二階へ

 

二階へ上がると7/19に予約したゾフさんとのコラボメガネがずらーっと!

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もっとしっかり見たかったけど、閉店寸前やから時間がなかった・・・

 

速攻でフローズンバーと炭酸をオーダーする。
あたし、炭酸飲まれへんねんけど、アニカフェでトキヤちゃんのを飲みまくってたらいつのまにか慣れたらしく、薄めたりせんでも飲めたよ〜〜!ありがとトキヤちゃんっ

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このトキヤちゃんめっちゃるんるんご機嫌でかわいい…セーラー服似合うねかわいいね… 

 

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グラちゃんがひょこっと覗いてんのかわゆ

 

なんと今日はドライアイスが切れたみたいでテイクアウト出来んとのこと。

ロッソくんと音也のも食べたいし飲みたかったんやけど、抽選期間中は1お会計で1品/11品しかあかんから、閉店寸前やしトキヤちゃんのだけで我慢〜っ!

 

私が今日のシャニスト最後のお客やったようで、もう誰もおらんかった。お待たせしてすみません…

レジしてくれたお姉さんと階段ですれ違って、お姉さんが「アイス食べれましたか?今日楽しめましたか?」と笑顔で訊いてくれた。

おかげさまでめっっっっちゃ楽しかったです〜〜!!

 

いつも思うけど、こうやって働いてくれてはるスタッフさんがおるから、あたしらは買い物が出来てんねんなぁ。

暑い中、朝から晩までほんまにご苦労様でした、ありがとうございました、とスタッフさん達に声をかけて退店。これにてあたしのシャニスト原宿2017初日が終了〜〜

 

 

ホテルへ帰宅、戦利品開封の儀

 

重すぎる荷物を引きずるようにしてホテルへ帰宅。絶対筋肉痛になるやつ。

 

そしてこちらが戦利品。お前は一体誰を推してるんや。

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はぁ〜〜それにしてもよう買ったなぁ・・・ん??

 

ん???

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んん????!!?

 

ここで、先日のこの発言をよーーーく思い出してほしい。

 

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 (↑袋になおそうとして腕に集めてたら、みんなひとつに手を繋ぎだした図)

めっっっっちゃ遊んどるがな。

 しかも楽しそうやなおい

 

 

いやほんまに可愛いねんもん…!最初はほんまにアイリスちゃんだけの予定やってん。でもそうなったらロッソくんも…じゃあ…あれ、あれちょっと待っておかしい…

全匹袋に入れてる( ◠‿◠ ) →レジ

 

しかも皆んなそれぞれ厳選したから余計可愛いねんて…見てくれ俺のアイリスちゃん…

 

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「みゃー」

 

 可愛い〜〜〜〜っっ;;;;;;;

ちっさい方がより可愛さがある。あと毛並みがもしゃもしゃで可愛い。生まれたてみがある。

 

は〜〜かわいすぎるくない?かわいすぎるくない???

これは買うわ、しゃあない。買うわこんなん。だって可愛いねんもん。

 

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このように寝ようとしても離してくれへん(離さへん)から4:30まで遊んどったねんけどあたし何歳?しかも離したくなくて一緒に寝たんけどほんまに何歳?

 

初日の19時でしたが、在庫が切れる事もなく、快適に楽しく美味しくお買い物が出来ました。

 

 

プリンスのために月1で大阪から東京まで飛んでる。

正直、竹下通りのフラッグとかシャニストとか、いつまで出来るんかなぁ…と思ってしまうところがあるから、今のうちにプリンスの追っかけは全部したいねんな。

こういう気持ちにさせられるのもアイドルの煌めきと儚さって感じやし、プリンス達のため、トキヤちゃんのためならあたしは、ほんまにナンボでもお金出そうと思ってる。

 

うたの☆プリンスさまっ♪が無くなったらあたしの生きる希望も無くなるので、プリンスのためにも自分のためにも、しっかりお金稼いでしっかり応援していこうと思う。

 

ありがとううたプリ!ありがとうプリンス!ありがとうシャニスト!また来年〜〜

 

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